24時間勤務、いいとこわるいとこ

2019年5月6日月曜日

ビルメン

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24時間勤務の魅力とは・・・


設備管理の仕事は結構24時間勤務ってのがありますね

丸一日行って明けから休日、また24時間的な感じな勤務体制です

そこに日勤も挟まれたりしますけどね


夜勤バイトとかは少しはしたこともあるんですが24時間勤務ははじめてでしてね

3ヵ月勤めた結果それなりにいいところも悪いとこもあるなーと思いました


メリット


1、日勤2回より24時間勤務1回の方が自由な時間長い


まず日勤だと毎日行き帰りの通勤時間がありますが24時間勤務だと行き帰りは2日に1回です。

たとえば通勤1時間なら2日で2時間は家なんかに長くいられることになる。

それに基本的に日勤だと帰ってやれることなんて限られてますが明けならそれよりは色々やれる時間があると思う。


まーそれはちゃんと寝られること前提ですけどね。

でも残業代とかがちゃんと出るなら夜間も働きたいって人もいると思うんで結局その人次第ですが。

ちなみに俺は残業代はいいから夜はまったりしたい派ですよ。サビ残?論外


2、帰りの電車がすいてる


日勤だと行きは当然帰りも混んでいるわけで・・・満員電車でただでさえ疲れてるのに体力がますます削られます。

でも24時間勤務だと朝帰りなんでまー当然だいぶ空いてます。下りならふつうに座れたりもするでしょう。


3、明けとか平日休みに役所とかの用事が済ませられる


まあこれは24時間勤務だからというかふつうにシフト勤務だからですが平日じゃないとできない用事も休み取らずに簡単にやれますね

明けの日も正午以降活動できるだろうからその分さらに色々こなしやすいです。

転職活動とかもしやすいだろうね!!


4、夜は夜勤手当がつくので日勤より少し給料が増える

せいぜい数千円程度ですけどね。それでもちりつもですよ。

深夜まで作業してまで残業代欲しいとはあまり思いませんが

同じ労働時間で少しでも給料が増えるならそれにこしたことはないです。


デメリット


1、深夜に作業があると次の日にはあまり活動できない


睡眠が十分にとれなきゃ結局次の日は帰ってから寝てて何もできないということもあるでしょーね。

まあ稼ぎたい人は深夜手当もつくしいいと思うだろうから結局人次第か。

2、繊細な人とか枕変わると眠らない人だときついかも


職場のベッドで寝ることになるわけでねー。他の人と一緒だと厳しいとかなれてるところ以外じゃ眠れないって人だと厳しいのかもしれませんねー。せめて一人なら幾分か楽かな?

俺はそこまで繊細でもないですがまあ自宅とまったく同じように・・・とはいきませんねえ


3、嫌な人と一緒のシフトに当たるとその日はきついかも・・・

やっぱ仕事してると合わない人って出てきますからね

シフト勤務で当たってしまうと日勤と違ってその日は朝から晩まで関わるかもしれませんからね

そういうのはもうどうしようもないですが・・・

まあ日勤フルタイムの仕事だと毎日顔を合わせるかもしれんしそう考えるとなんとも言えませんね



今のところ思いつくのはこんな感じですかねー・・・

まあ個人的には夜ゆっくりできるなら24時間勤務悪くないと思います

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結果の絶対平等・共産主義の理想社会の実現へ―フランス型共産主義の新しい息吹と光―
色々ユニークな人です。
時々過激な発言もありますが敵対しなければ人畜無害です(多分)。
法闘士で後期少年で日本株投資家。

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